こんばんは。

きものぷらねっとのおそのです。

 

朝晩の冷え込みは、さほどでもないけれど

日が暮れるのがほんと早いこの頃。

 

ちょっと気持ちがざわざわしているな〜

そんなときには、手仕事すると落ち着きます。

 

もう30年近く持たなかった編み針を引っ張りだして

帽子を編むことに。

 

さすがに毛糸はもっていなかったので

ライラック商店街の手芸屋さんへ駆け込みました。

 

30年前と同じオジサン(もうおじいちゃん)のお店。

オジサンが私に選んでくれた毛糸で編み編みはじめました。

 

なんでチクチクじゃなくて編み編みになったかというと

編み物好きなお友達に教えてもらえるからです。

「池上8丁目工房 うん」さんのワークショップ

がきっかけです。

 

「1,2時間でできるわよ〜」と言われてましたが

やっぱり。

宿題となりましたぁ〜。

手が遅いので倍の時間がかかるのも

しかたない、しかたない。

 

 


極太毛糸でモリモリ暖かいのができる予定です♡

 

最後まで読んでくださりありがとうございます。

今日に感謝して。

この記事を書いた人

黒石直子

ご縁をいただき、東京大田区を中心に出張着付け師として活動中

古いものを活用して気軽な着物を楽しみながら、南久が原の自宅一階で ”喫茶室きもぷら・着付けレッスン・ミニイベント・ワークショップなどを開いて交流を愉しんでいます。

<厚労省認可一級着付け技能士>