留袖から手提げバックへ 想いをつなぐ

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こんにちは(*´ω`*)

のんびりくーさん黒石直子です。

コロナウイルスとマスクが買えない騒動は

冷静に対応して

手洗いは念入りにするように心がけています〜

 

今日から2月ですね。早いっ!

一ヶ月があっという間でした。

 

少しづつまた日々のことをアップしていこうかと思いたち

今日からはじめ〜〜〜っとなりました。

 

今朝は、品川のホテルでの出張着付けのお仕事だったんですけど

お部屋の窓から富士山がくっきりと見えて清々しい気分をあじわいました。

富士山好きです!

見えたらラッキーーーー!

ハイ〜なので今日も素敵な一日でした。

 

 

自宅でのきものかふぇいちごいちえ着付けレッスンに

4ヶ月ぶりにお顔をみせに来てくださったアイさんとの時間、

楽しかったです。

駆け足であっというまでゆっくりお話聞けなかったんですけど

アイさんが持っていた手提げバックが気になりパチリ。

 

これは、ミセスの和服第一礼装となる黒留袖からつくられたんですね。

生地は経年化でくすんでいますが素敵ですよね〜。

 

ほつれないか少し心配してしまうけど金駒刺繍も施されていますね。

家紋の部分をさり気なくかぶせに使って

持ちても程よいボリュウムで手にフィット。

使いやすそうなの。

 

アイさんがつくられたのかと思っていたら

友人の方が作られたものだそうです。

聞くととっても熱い想いで創作されているそうで

アイさんは熱烈応援されているとのこと。

 

それで、

今私が抱えていて手がつけられないでいる黒留袖も生かしてもらえるか

相談していただくことになりました。

 

作品は販売もなさるそうなので、

きものかふぇに来てくださった方にも観ていただけたら嬉しいな〜と

そんなことを考えた今日でした。

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

それではまた〜

 

 

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