縁あって私のもとへやって来た着物を包んでいた畳紙です。

舞妓さんの絵が描いてあるなんて!

可愛いですよね~

時代を感じる和紙の風合いから想像すると…

今このお店は…?

調べてみたら…今も営業されていることがわかりましたが、

今はもうこのモデルの畳紙はつかわれていないかしら…?

畳紙のコレクション していらっしゃる方いますか~?

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この記事を書いた人

黒石直子

ご縁をいただき、東京大田区を中心に出張着付け師として活動中

古いものを活用して気軽な着物を楽しみながら、南久が原の自宅一階で ”喫茶室きもぷら・着付けレッスン・ミニイベント・ワークショップなどを開いて交流を愉しんでいます。

<厚労省認可一級着付け技能士>